【さ行】
★中東担当だったCIA諜報員の自伝を原作とする2006年公開のジョージ・クルーニー主演のサスペンス映画は
→『シリアナ』
★ジュリア・ロバーツが主人公の女性教師を演じた2004年公開の映画は
→『(モナリザ・)スマイル』
★スティーブン・キングの初期作品で映画化された、狂犬病にかかった母子の登場する作品は
→『クジョー』(原作名は『クージョ』ですが映画のタイトルは『クジョー』です)
★サマンサ・モートンとティム・ロビンス主演による2003年公開のSF映画は
→『CODE(46)』
★ジェームス・コバーン主演の1966年のスパイ映画は
→『(電撃)フリント(GO!GO!作戦)』
★スーザン・サランドンやペネロペ・クルスが出演したクリスマスイブを舞台にした2005年の映画は
→『NOEL』
★ジーン・ハックマンが1971年のアカデミー主演男優賞を受賞したアクション映画のタイトルは
→『フレンチ(・コネクション)』
★婚約者を殺され復讐に燃える主人公をジョディ・フォスターが演じた2007年公開の映画は
→『ブレイブ(ワン)』
【か行】
★作家グレアム・グリーンの小説を原作としているキャロル・リード監督による1949年のサスペンス映画は
→『第三の男』
★家族愛と数学をテーマにしたグウィネス・パルトロウ主演の映画は
→『プルーフ(・オブ・マイ・ライフ)』
★キャサリン・ターナーが殺人を繰り返す主婦を演じた1995年公開のコメディホラー映画は
→『シリアル(・ママ)』
(連続殺人犯のことをシリアルキラーという)
★記憶障害に陥った主人公が妻を殺した犯人の行方を追う、ガイ・ピアーズが主演した2001年公開のサスペンス映画は
→『メメント』
★バーに立てこもった強盗団と人質の巧みな心理戦を描いたケビン・スペイシーの初監督作品は
→『アルビノ(・アリゲーター)』
★「ガルボ笑う」というキャッチコピーで有名なエルンスト・ルビッチ監督、グレタ・ガルボ主演の映画は
→『ニノチカ』
★お互いの家を短期間だけ交換する女性をケイト・ウインスレットとキャメロン・ディアスが演じた2006年のコメディ映画は
→『ホリデイ』
★グレース・ケリーが出演した最後の作品として知られるビング・クロスビー主演のミュージカル映画は
→『上流社会』
【あ行】
★タイムトラベルを題材にしたエドワード・バーンズ主演による2006年のSFアクション映画は
→『(サウンド・オブ・)サンダー』
★カリブ海のケイマン諸島を舞台にしたオーランド・ブルーム主演による2006年の映画は
→『ヘイブン(/堕ちた楽園)』
★アル・パチーノが主人公の麻薬潜入刑事を演じた、シドニー・ルメットの1974年の映画は
→『セルピコ』
★人気ミュージカルを映画化したオリビア・ニュートン・ジョンとジョン・トラボルタが共演した1978年の映画は
→『グリース』
★アンディ・ラウとトニー・レオンが共演した2003年公開の香港映画は
→『(インファナル・)アフェア』
★賞金首の男を巡る戦いを描いたウォーレン・ペキンパー監督による映画は
→『ガルシア(の首)』
★ウェズリー・スナイプスが吸血鬼と人間のハーフを演じた1998年公開の映画は
→『ブレイド』
★16歳で妊娠してしまう主人公の女子高生をエレン・ペイジが演じた2008年の映画は
→『JONO』(ジュノ)
★ラスベガスをカジノの街に変えた実在の男をウォーレン・ビーティが演じた1991年の映画は
→『バクジー』
【ら行】
★監督はランベルト・バーバ
1986年のイタリア映画
脚本はダリオ・アルジェント
舞台は映画館
→『デモンズ』
★監督はランベルト・バーバ
脚本はダリオ・アルジェント
テレビから飛び出すゾンビ
舞台は高層マンション
→『デモンズ2』
★リー・マクロスキー主演
3人の魔女
音楽はキース・エマーソン
ダリオ・アルジェント監督
A.『インフェルノ』
B.『サスペリア』
C.『サンゲリア』(ルチオ・フルチ監督 イタリアンゾンビ)
D.『サスペリア2』
→A.『インフェルノ』
(『インフェルノ』は『サスペリア』に続く「魔女三部作」の2作目。3は『マザー・オブ・ティアーズ』
ちなみに『サスペリア2』は1より前年に作られたが日本への輸入が後になり、『サスペリア』のヒットによりタイトルも変えられた。内容に関連性はない)
★ロマン・ポランスキー監督
原作者はアイラ・レヴィン
舞台はニューヨーク
ミア・ファロー主演
→『ローズマリーの赤ちゃん』
★ルイス・ブニュエル監督の遺作
ヒロインは二人一役
美しい小間使いに恋する老紳士
主演はフェルナンド・レイ
→『欲望のあいまいな対象』
★監督はミミ・レダー
★監督はマイク・ニコルズ
★マイケル・ミューショー原作
★監督はマーティン・スコセッシ
A.『007/カジノロワイヤル』
☆★監督はマーク・ライデル