「連想【た~わ】」
【た行】
ラ★ドラッグ「物質D」
主人公は麻薬課のおとり捜査官
作者はフィリップ・K・ディック
キアヌ・リーブス主演で映画化
→『暗闇のスキャナー』
(『スキャナー・ダークリー』として2006年に公開)
ラ★『地底世界ペルシダー』
『月の地底王国』
『時間に忘れられた国』
『火星のプリンセス』
→エドガー・ライス・バローズ
(『地底王国』『恐竜の島』『ターザン』など多数映画化)
ラ★ソ連映画『チェス狂』に出演
別名は「チェスコンピューター」
キューバのチェスプレーヤー
第3代世界チャンピオン
→ホセ・カパブランカ
(1925年フセヴォロド・プドフキン監督。20分の短編映画)
文★『遠い声』『遠い部屋』
『草の竪琴』
『冷血』
『ティファニーで朝食を』
→トルーマン・カポーティ
(映画原作のほか、『終着駅』などの脚本に参加。伝記的な映画にフィリップ・シーモア・ホフマン主演の『カポーティ』がある)
「連想【あ~そ】」
文★『エーミールと探偵たち』
文★アメリカの女流作家
【あ行】
ア★アメリカのアニメ映画
ドリームワークス
主人公の声はウィル・スミス
主人公は小さな魚のオスカー
→『シャーク・テイル』
ス★アメリカの元プロテニス選手
4大大会のシングルスで通算7勝
コートマナーの悪さで有名
女優のテイタム・オニールと結婚
→ジョン・マッケンロー
ア★アメリカのアニメ映画
ドリームワークス
主人公の声はウィル・スミス
主人公は小さな魚のオスカー
→『シャーク・テイル』
ス★アメリカの元プロテニス選手
4大大会のシングルスで通算7勝
コートマナーの悪さで有名
女優のテイタム・オニールと結婚
→ジョン・マッケンロー
ス★イギリスの陸上選手
映画『炎のランナー』のモデル
パリ五輪の男子100m走で金メダル
妻はオペラ女優シビル・ゴードン
→ハロルド・エイブラハムズ
(もうひとりのモデルにエリック・リデルがいます)
ラ★アメリカの推理作家
『脅迫者は撃たない』でデビュー
小説『大いなる眠り』
探偵フィリップ・マーロウ
→レイモンド・チャンドラー
(『見知らぬ乗客』などの映画脚本も手掛けた。映画化作品に『三つ数えろ』『ロング・グッドバイ』など)
ラ★アメリカのSF作家
ヒューゴー賞を4回受賞
『宇宙の戦士』
『異星の客』
→ロバート・A・ハインライン
(『宇宙の戦士』は『スターシップ・トゥルーパーズ』のタイトルで'97映画化)
ラ★アメリカのSF作家
『カウント・ゼロ』
『モナリザ・オーヴァドライヴ』
『ニューロマンサー』
→ウィリアム・ギブスン
(『記憶屋ジョニイ』は『JM/ジョニー・ネモニック』として映画化。『ニューロマンサー』は『マトリックス』の原案となっている)
文★『アンナ・カレーニナ』('48、'97映画化)
『クロイツェル・ソナタ』('15、'87など映画化)
『復活』('31、'61など多数映画化)
『戦争と平和』('56、'65など映画化)
→トルストイ
文★『アブサロム、アブサロム!』
『八月の光』
『サンクチュアリ』
『響きと怒り』
A.シンクレア・ルイス
B.スコット・フィッツジェラルド
C.トルーマン・カポーティ
D.ウィリアム・フォークナー
→D.ウィリアム・フォークナー
(『長く熱い夜』『華麗なる週末』などが映画化。他に『三つ数えろ』『脱出』などの映画脚本の参加している)
文★アメリカの女流作家
本名は「ペギー」
1949年に自動車事故で死去
小説『風と共に去りぬ』
→マーガレット・ミッチェル
文★『エーミールと探偵たち』
『点子ちゃんとアントン』
『飛ぶ教室』
『ふたりのロッテ』
→ケストナー
(エーリッヒ・ケストナー。『ふたりのロッテ』'93、『飛ぶ教室』'00、『点子ちゃんとアントン』'02、『エーミールと探偵たち』は何度も映画化された)
文★アメリカの女流作家
『ローリーの娘』
『秘密の花園』
『小公子』『小公女』
→バーネット
文★アッバース朝の地理学者10世紀にロシアを旅行
映画『13ウォリアーズ』の主人公
『ヴォルガ・ブルガール旅行記』
→イブン・ファドラーン
(イスラム教徒。映画の原作はマイケル・クライトンの『北人伝説』)
理★アルゼンチン生まれの博物学者
特に鳥の研究で有名
作家としても活躍
小説『緑の館』の作者
→ウィリアム・ハドソン
(『緑の館』はオードリー・ヘプバーン主演で映画化)
社★オーパーツの1つ
イギリス人のヘッジスが発見
映画『インディ・ジョーンズ』
実際の頭蓋骨を精工に再現
→水晶ドクロ
(『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』に登場)
「四択【あ~わ】」
文★ガストン・ルルーの小説『オペラ座の怪人』で怪人が愛した若手女優は
社☆★2003年から2011年にかけて映画俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーが知事を務めたアメリカの州は
文★カミュの小説『異邦人』で主人公の青年ムルソーはアラビア人を殺したのは何のせいだと言ったか
ア☆★アメリカのイルミネーション・エンタテインメント社により実写映画化されることになった浦沢直樹の漫画は
ア★2011年に刊行された話題となった漫画家・荒木飛呂彦の著書は
【あ行】
ラ★1977年公開の映画『アニー・ホール』において「アニー・ホール・ルック」として話題になったブランドは
→ラルフ・ローレン
文★ガストン・ルルーの小説『オペラ座の怪人』で怪人が愛した若手女優は
→クリスティーヌ
文★映画などの題材にもなった古代マケドニアの国王・アレキサンダー大王は正確にはアレキサンダー何世か
ス★2009年12月にデビューしたイングランドのサッカークラブ・アーセナルに所属する若手サッカー選手は
文★映画などの題材にもなった古代マケドニアの国王・アレキサンダー大王は正確にはアレキサンダー何世か
→3世
(過去にリチャード・バートン、コリン・ファレルなどが演じた)
→トム・クルーズ
(本名は俳優のトム・クルーズと同じトーマス・クルーズだが赤の他人。他の選択肢にブラッド・ピット、メル・ギブソン、ジョニー・デップ)
社☆★2003年から2011年にかけて映画俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーが知事を務めたアメリカの州は
→カリフォルニア州
文★カミュの小説『異邦人』で主人公の青年ムルソーはアラビア人を殺したのは何のせいだと言ったか
→太陽
(「太陽がまぶしかったから」。ルキノ・ビスコンティ監督、マルチェロ・マストロヤンニ主演で'67映画化)
ア★1983年公開の映画『うる星やつら オンリー・ユー』と同時上映された映画は
→『ションベン・ライダー』
(分岐)翌年公開の『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』と同時上映された映画は
→『すかんぴんウォーク』
ア★高野山の密教僧が妖怪や魔物を倒していく映画化もされた荻野真の伝奇ホラー漫画は
→『孔雀王』
('88と'90に実写映画化)
ア☆★アメリカのイルミネーション・エンタテインメント社により実写映画化されることになった浦沢直樹の漫画は
→『PLUTO』
文★1947年の流行語となり翌年には映画化もされている織田作之助の小説は
→『土曜夫人』
(田中重雄監督、水戸光子主演)
ア★アニメ監督・押井守の大学の後輩だったため、アニメ『うる星やつら』第3話で脚本を手がけた映画監督は
→金子修介
ア★1956年公開の映画『宇宙人東京に現わる』に登場するパイラ星人のデザインを手掛けた芸術家は
→岡本太郎
ア★2011年に刊行された話題となった漫画家・荒木飛呂彦の著書は
→『荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論』
「○×【あ~ら】」
ラ★小説『オズの魔法使い』で竜巻に飛ばされたドロシーの家に押しつぶされたのは東の魔女である→○
理★映画にもなったアポロ13号は乗組員全員が無事に帰還した→○
ラ?★映画の『グラン・トリノ』でも有名な「トリノ」はGMの車種である→×
ア★初めての劇場オリジナル映画『銀色の髪のアギト』を制作したアニメ制作会社はGONZOである→○
ア★ゲーム『キングダムハーツ FINAL MIX』で、主人公ソラの声を演じたのはハーレイ・ジョエル・オスメントである→○
ア★角川書店が製作したアニメ映画『幻魔大戦』や『少年ケニヤ』に声優として出演したタレントは薬師丸ひろ子である→×
ラ★2009年公開の映画『K-20 怪人二十面相・伝』の原作となった小説『怪人二十面相・伝』の著者は北村薫である→×
ラ★4月~5月の大型連休を「ゴールデンウィーク」といいますが、この言葉を最初に用いたのは旅行会社である→×
<画像二択>
【あ行】
ラ★童話『オズの魔法使い』で主人公のドロシーたちが目指すのは「エメラルドの都」である→○
('39ジュディ・ガーランド主演作品など過去に多数映画化)
ラ★小説『オズの魔法使い』で竜巻に飛ばされたドロシーの家に押しつぶされたのは東の魔女である→○
(水をかけられて溶けてしまうのは西の魔女)
文★カミュの小説『異邦人』の舞台となっている国はナイジェリアである→×
(アルジェリア。映画化'67ルキノ・ビスコンティ監督)
理★映画にもなったアポロ13号は乗組員全員が無事に帰還した→○
【か行】
文★アメリカの女流作家マーガレット・ミッチェルは『風と共に去りぬ』が映画化されたとき既に死んでいた→×
(映画公開は1939年、死去は1949年。日本公開は死後の1952年)
ラ?★映画の『グラン・トリノ』でも有名な「トリノ」はGMの車種である→×
(フォードの車種)
ア★2004年に公開されたアニメ作家新海誠の初めての長編アニメ映画は『雲のむこう、約束の場所』である→○
ア★2007年にアニメ映画『河童のクゥと夏休み』を手がけたアニメーション監督は原恵一である→○
ア★2004年に公開されたアニメ作家新海誠の初めての長編アニメ映画は『雲のむこう、約束の場所』である→○
ア★2007年にアニメ映画『河童のクゥと夏休み』を手がけたアニメーション監督は原恵一である→○
ア★初めての劇場オリジナル映画『銀色の髪のアギト』を制作したアニメ制作会社はGONZOである→○
ア★ゲーム『キングダムハーツ FINAL MIX』で、主人公ソラの声を演じたのはハーレイ・ジョエル・オスメントである→○
ア★角川書店が製作したアニメ映画『幻魔大戦』や『少年ケニヤ』に声優として出演したタレントは薬師丸ひろ子である→×
(原田知世)
ラ★2009年公開の映画『K-20 怪人二十面相・伝』の原作となった小説『怪人二十面相・伝』の著者は北村薫である→×
(北村想)
ラ★作家の村上龍は、芥川賞受賞作『限りなく透明に近いブルー』が1979年に映画化された際に自ら監督を務めた→○
(脚本も担当)
ア★俳優のケイン・コスギがウルトラマンに変身する役を演じたことがある→○
(アメリカで制作された『ウルトラマンパワード』。日本では'95に放映)
ア★マイトガイこと俳優・小林旭から名付けられたアニメ『勇者特急マイトガイン』の主人公の名前はアキラである→×
(旋風寺 舞人)
ラ★4月~5月の大型連休を「ゴールデンウィーク」といいますが、この言葉を最初に用いたのは旅行会社である→×
(映画会社。大映の専務であった松山英夫が、この期間に公開した映画『自由学校』のヒットにより作った和製英語という説がある)
<画像二択>
ア★映画『ガメラ2 レギオン襲来』で、怪獣レギオンが襲来した都市は
→札幌
「連想グループ別【その他2】」
<刑事アクション映画の登場人物>
ハリー・キャラハン、マーティン・リッグス、ロボコップ
(ダミー?刑事コロンボ、ピーター・パーカー)
★サンフランシスコ市警に勤務
愛用の銃は44マグナム
クリント・イーストウッド
『ダーティハリー』
→ハリー・キャラハン
★愛用の銃はベレッタM92
ロサンゼルス市警勤務
映画『リーサル・ウェポン』
演じたのはメル・ギブソン
→マーティン・リッグス
★オムニ社が開発
全身サイボーグ
デトロイト市警に勤務
正体は殉職警官マーフィー
→ロボコップ
<登場人物その1(アメコミヒーロー)>
クラーク・ケント、ブルース・ウェイン、マッド・マードック、ピーター・パーカー
(ブルース・バナー)
★本名はカル・エル
デイリー・プラネットの新聞記者
クリプトン星から地球への脱出
『スーパーマン』の主人公
→クラーク・ケント
★幼い頃に両親を失う
執事の名前はアルフレッド
ゴッサムシティの大富豪
映画『バットマン』の主人公
→ブルース・ウェイン
★表の職業は弁護士
幼い頃に事故で盲目になる
演じたのはベン・アフレック
『デアデビル』の主人公
→マッド・マードック
★ニューヨークに住む大学生
恋愛や仕事に思い悩む
伯父の死をきっかけにヒーローに
映画『スパイダーマン』の主人公
→ピーター・パーカー