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QMA映画問題集
映画好きのQMAプレイヤーによる問題集ブログです。芸能に限らず全ジャンルの映画に関する問題を集めています。


2017/12/13
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2011/11/23
「並べ替え【あ~お】」

【あ行】
★ベネチア国際映画祭金獅子賞を受賞したアラン・レネ監督による1960年製作のフランス映画は
→『(去年)マリエンバート(で)』


★エマ・トンプソンが魔法使いを演じた2004年公開の映画は
→『ナニー・マクフィー(の魔法のステッキ)』
(ナニー・マクフィー=乳母)


★アリシア・シルバーストーンとベニチオ・デル・トロが共演した1998年公開のコメディ映画は
→『エクセス・バゲッジ』


★ウィル・スミス主演の2000年公開のゴルフ映画は
→『バガー・ヴァンス(の伝説)』


★墜落したUFOに乗っていた謎の少年が起こす騒動を描いた1992年のウズベキスタンの映画は
→『(UFO少年)アブドラジャン』


★実際に起きた猟奇殺人事件をモチーフとしている、1993年にアンソニー・ウォンが主演した香港映画は
→『八仙飯店之人肉饅頭』
(映倫規定により劇場未公開)


★願い事をかなえてくれる悪魔ジンと主人公の戦いを描いたウェス・クレイヴンが製作総指揮を務めた1997年のホラー映画は
→『ウィッシュマスター』
(“願い事の神”という意)


★エドワード・ノートンが緑色の巨人ハルクを演じた2008年のアクション映画は
→『インクレディブル(・ハルク)』
(incredible 信じられない、すごいの意)



★19世紀末のオーストリアを舞台にしたエドワード・ノートン主演による2006年の映画は
→『(幻影師)アイゼンハイム』


★アントニオ・バンデラスとルーシー・リューが共演した元FBI捜査官を主人公とした2003年公開のアクション映画は
→『バリスティック』


★ジョン・アーヴィングの小説『オウエンのために祈りを』を原作とする、ある少年の冒険を描いた1999年公開の映画は
→『サイモン・バーチ』


★1977年度のアカデミー作品賞を受賞した、ウディ・アレンとダイアン・キートンが主演した恋愛映画タイトルは
→『アニー・ホール』


★ウーピー・ゴールドバーグ演じる黒人女性の波乱に満ちた生涯を描いた、1986年に公開されたスピルバーグ監督の映画は
→『カラー・パープル』


★誘拐された夫を捜索する妻をアンジェリーナ・ジョリーが演じた2007年公開の映画は
→『マイティ・ハート(/愛と絆)』


★俳優のエドワード・ノートンが初監督を務めた、2001年公開のコメディ映画は
→『(僕たちの)アナ・バナナ』


★アメリカン・フットボールを題材とした、アル・パチーノ主演による1999年の映画は
→『エニイ・ギブン(・サンデー)』


★SF小説『宇宙の戦士』を原作とする、ポール・バーホーベン監督の映画は
→『(スターシップ・)トゥルーパーズ』


★1991年に公開されたソウルミュージックを題材にしたアラン・パーカー監督の映画は
→『(ザ・)コミットメンツ』


☆★公には存在しないとされるアメリカ軍の超能力特殊部隊を描いた2010年夏に公開されるハリウッド映画は
→『ヤギと男と男と壁と』


☆★2009年のアカデミー賞で長編ドキュメンタリー賞を受賞した、日本のイルカ漁を題材とした記録映画は
→『ザ・コーヴ』


ニ☆★ヴァンパイアが支配する近未来の世界を舞台とした、2010年に公開されたイーサン・ホーク主演のSF映画は
→『デイブレイカー』


ニ☆★浅野忠信のハリウッドデビュー作となった、人気アメコミを原作とする2011年公開の映画は
→『マイティ・ソー』


☆★アラフォー女子たちを描いた2012年公開のコメディ映画は
→『ブライズメイズ( 史上最悪のウェディングプラン)』


☆★世界で最も美しい洞窟に挑むも嵐に襲われ窮地に陥ってしまう探検隊の姿を描く、アリスター・グリアソン監督の映画は

→『サンクタム』(SANCTUM=神聖な場所、聖なる場所)


二☆★2012年4月にその年の最低映画を決めるゴールデンラズベリー賞で史上初めて全10部門を制覇したアダム・サンドラー主演作品は
→『ジャックとジル』
(最低映画賞をはじめ監督賞、主助演男優賞、主助演女優賞など。エド・ウッド監督の『グレンとグレンダ』のリメイクまたは盗作とされ、最低前日譚・リメイク・盗作・続編賞も受賞している)


☆★異星人に侵略された地球を描いたエミール・ハーシュ主演による2012年公開のSF映画は
→『ダーケストアワー (消滅)』


★『イン・ディス・ワールド』や『CODE46』などの代表作があるイギリスの映画監督は
→(マイケル・)ウィンターボトム


★『エコール』『ミミ』などの代表作があるフランスの女性映画監督は
→(ルシール・)アザリロヴィック


★代表作に暴力シーンが話題になった『アレックス』『カノン』『カルネ』があるアルゼンチン出身の映画監督は
→ギャスパー・ノエ


★『アルゴ探険隊の大冒険』『原子怪獣現わる』などがあるアメリカの特撮映画の巨匠は
→(レイ・)ハリーハウゼン
(特撮監督。『原子怪獣~』の原作レイ・ブラッドベリとは高校からの親友。『タイタンの戦い』が遺作)


★1950年に作品賞を始めとしてアカデミー賞6部門を受賞した『イヴの総て』の監督は
→(ジョセフ・L・)マンキーウィッツ


★『イヤー・オブ・ザ・ガン』『RONIN』などの代表作があるアメリカの映画監督は
→(ジョン・)フランケンハイマー


★1960年代に『アルジェの戦い』『ケマダの戦い』などの作品を残したイタリアの映画監督は
→(ジッロ・)ポンテコルヴォ


★『アレクサンダー大王』や『旅芸人の記録』で有名なギリシャの映画監督は
→(テオ・)アンゲロプロス


★『アダムス・ファミリー』『メン・イン・ブラック』などの代表作がある映画監督は
→(バリー・)ソネンフェルド


★『女ともだち』『情事』『欲望』『赤い砂漠』で有名なイタリアの映画監督は
→(ミケランジェロ・)アントニオーニ


★アメリカ映画界においてトラブルなどが発生して、監督が降板した場合に使われる架空の監督名義は
→アラン・スミシー
(68年から99年にかけて使われた)


☆★2010年度のアカデミー賞で作品賞、監督賞など4部門を制した映画『英国王のスピーチ』の監督は
→トム・フーパー


☆★2011年度のアカデミー賞で作品賞を受賞した映画『アーティスト』の監督は
→(ミシェル・)アザナヴィシウス


★『アルマゲドン』『パイレーツ・オブ・カリビアン』を手がけたプロデューサーは
→(ジェリー・)ブラッカイマー


★2006年のファンタジー映画『エラゴン/遺志を継ぐ者』で主人公エラゴンを演じた俳優は
→(エドワード・)スペリーアス


★『愛と青春の旅立ち』でアカデミー主演男優賞を受賞した黒人俳優は
→ルイス・ゴセット(Jr.)


★『ウェディング・シンガー』『もしも明日が選べたら』などに出演したアメリカのコメディ俳優は
→アダム・サンドラー


★『オースティン・パワーズ』シリーズで製作・主演・脚本の3役を1人で務めているカナダ出身のコメディ俳優は
→マイク・マイヤーズ


★『ウェディング・プランナー』『評決のとき』『コンタクト』などの映画に出演した俳優は
→(マシュー・)マコノヒー


★映画『アバター』で主人公のジェイク・サリーを演じたのは
→サム・ワーシントン


★『アラビアのロレンス』でアカデミー助演男優賞候補になったことで知られるエジプト出身の俳優は
→オマー・シャリフ


★ドラマ『ER 緊急救命室』で黒人のレジデント、ピーター・ベントンを演じたアメリカの俳優は
→エリク・ラ・サル
(映画『ジェイコブス・ラダー』などに出演)


★日露合作の『おろしや国酔夢譚』にも出演した、2009年に亡くなったロシアの映画俳優は
→(オレグ・)ヤンコフスキー


★映画『エド・ウッド』でベラ・ルゴシ役を演じてアカデミー助演男優賞を受賞した俳優は
→マーチン・ランドー
(他に映画『タッカー』やドラマ『スパイ大作戦』に出演)


★アメリカのTVドラマ『奥様は魔女』で主人公サマンサの夫である初代ダーリンを演じた俳優は
→ディック・ヨーク
(映画には『コルドラへの道』『カウボーイ』など西部劇に出演)


☆★ジョン・ウェイン主演の映画『駅馬車』などで活躍したハリウッド史上に残る名スタントマンといえば
→ヤキマ・カヌート


二☆★映画『アーティスト』での演技により2011年度のアカデミー賞で主演男優賞を受賞した俳優は
→(ジャン・)デュジャルダン
 

二☆★映画『明日を継ぐために』で2011年度の第84回アカデミー主演男優賞にノミネートされたメキシコの俳優は
→デミアン・ビチル


★クロード・ルルーシュ監督による1966年の恋愛映画『男と女』の主演で有名なフランスの女優は
→アヌーク・エーメ


★代表作に『悪魔のような女』『嘆きのテレーズ』がある、『年上の女』でアカデミー主演女優賞を受賞した女優は
→シモーヌ・シニョレ


★1992年に『いとこのビニー』でアカデミー助演女優賞を受賞した、『忘れられない人』などの映画に出演した女優は
→マリサ・トメイ


★映画初出演作となった『愛は静けさの中に』で1986年のアカデミー主演女優賞を受賞した女優は
→マーリー・マトリン


★フレディが登場するホラー映画『エルム街の悪夢』で主人公の少女ナンシーを演じた女優は
→(ヘザー・)ランゲンカンプ


★オーソン・ウェルズの元妻で1940年代に『踊る結婚式』『血と砂』『ギルダ』などの映画に出演した女優は
→リタ・ヘイワース


★ルキノ・ヴィスコンティ監督の遺作『イノセント』などに出演したイタリアの女優は
→(ラウラ・)アントネッリ


★1951年に放映を開始したアメリカのTVドラマ『アイ・ラブ・ルーシー』でルーシーを演じた女優は
→ルシル・ボール
(30~70年代にかけてB級映画を中心に活躍。『トップ・ハット』『ステージ・ドア』などに出演)


★TVドラマ『アメリカン・ヒーロー』で主人公ラルフの恋人パムを演じた女優は
→コニー・セレッカ


★映画『女はそれを我慢できない』に主演するなどセックスシンボルとして1950年代に活躍した女優は
→(ジェーン・)マンスフィールド


★映画『あの胸にもういちど』などに主演した、1960年代に人気があったイギリスの女優・歌手は
→(マリアンヌ・)フェイスフル


★2006年公開の映画『アンジェラ』に主演したデンマークの女優は
→リー・ラスムッセン

★2007年公開のフランス映画『エディット・ピアフ』でエディット・ピアフを演じた女優は
→(マリオン・)コティヤール


★2010年公開のティム・バートン監督の『アリス・イン・ワンダーランド』でヒロインのアリスを演じる女優は
→ミア・ワシコウスカ


☆★アフリカ系アメリカ人初のハリウッド女優とされる2010年に92歳で亡くなった女優は
→リナ・ホーン
(レナ・ホーンとも。歌手としても有名。映画『ガン・ファイターの最後』『ウィズ』などに出演)


ニ☆★2011年公開の映画『赤ずきん』で大人になった赤ずきんを演じた女優は
→(アマンダ・)セイドライフ
(サイフリッドとも)


☆★『アメリカン・ビューティー』の主人公を虜にする女子高生役や『デイ・オブ・ザ・デッド』の主演で有名な映画女優は
→ミーナ・スバーリ


二☆★映画『アーティスト』で2011年度の第84回アカデミー助演女優賞にノミネートされた女優は
→ベレニス・ベジョ


☆★1949年にアカデミー助演女優賞を受賞した、映画『エクソシスト』で悪霊パズズの声を演じた女優は
→(マーセデス・)マッケンブリッジ
(『オール・ザ・キングスメン』で受賞。他に『ジャイアンツ』『エアポート'80』などに出演)


☆★2012年度のアカデミー助演女優賞に、史上最年少の9歳でノミネートされた子役の女優
→クヮヴェンジャネ(・ウォレス)


そ★2010年7月に映画俳優のオーランド・ブルームと結婚したオーストラリアのスーパーモデルは
→ミランダ・カー


★映画会社のキーストン社を創設しチャップリンなどの喜劇俳優を見い出したスラップスティック・コメディの創始者といえば
→マック・セネット


★アメリカ映画界におけるアカデミー賞受賞式のディナーの総責任者を務めているシェフは
→ウルフギャング(・パック)


★1977年に『愛と喝采の日々』で映画デビューし、アカデミー助演男優賞にノミネートされたロシアのバレエダンサーは
→バリシニコフ


★『明日に向かって撃て!』でポール・ニューマンが演じた、サンダンス・キッドと強盗を繰り返した実在のガンマンは
→ブッチ・キャシディ
(キッド役はロバート・レッドフォード)


☆★2011年に公開された映画『アレクサンドリア』にその生涯が描かれた古代エジプトの女性天文学者は
→ヒュパティア
(アレハンドロ・アメナーバル監督、レイチェル・ワイズ主演)


☆★ハリウッドのビッグカップル、アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットの2人をまとめて表現した言葉は
→ブランジェリーナ(Brangelina)


★『オーシャンズ12』でヴァン・サン・カッセルが演じた泥棒の名前は
→ナイト・フォックス


★TVドラマ『Xファイル』で主人公モルダーをスパイし、スカリーを暗殺しようとするスモーキング・マンの手下は
→クライチェック
(ニコラス・リーが演じる)


★SF映画『エイリアン』に登場する、エイリアンの卵から孵化する他生物に寄生体を植え付けるための中間体の名前は
→フェイスハガー
(Hugger=張り付くもの)


★1950年の『イヴの総て』に登場するアメリカ演劇界最高とされる架空の賞の名前は
→セーラ・シドンス(賞)


★2006年公開の『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』でミュータントの能力を消す新薬を開発した研究所の名前は
→ワージントン研究所


★『エラゴン/遺志を継ぐ者』で物語の舞台となるのは
→アラゲイジア(帝国)


★映画の鑑賞制限年齢区分の1つ「PG12」の「PG」は
→(PARENTAL )GUIDANCE
(正確にはParental Guidance Suggested ペアレンタル・ガイダンス・サジェスト=保護者同伴が望ましい)


★謎の組織ギルドの殺し屋を江角マキコが演じた鈴木清順監督による2001年の映画は
→『ピストルオペラ』


★他人とは違った感覚を持った主人公を江口洋介が演じる2006年公開のサスペンス映画は
→『ギミー・ヘブン』


★遠隔操作できるロボットを通じて少年が周りと打ち解けるまでを描いた、秋山貴彦監督による2005年公開のSF映画は
→『HINOKIO』


★大崎善生の小説を原作とする阿部寛と松下奈緒が恋人を演じた2006年公開の恋愛映画は
→『アジアンタムブルー』


★泡坂妻夫の小説を原作とする、松田優作が連続殺人事件に挑む新米探偵を演じた1979年公開のミステリー映画は
→『乱れからくり』


★築地の魚市場を舞台としたグルメ漫画を原作とする2008年に大沢たかおが主演した松原信吾監督の映画は
→『築地魚河岸三代目』


★伊藤克信が主人公の落語家を演じた1981年公開の映画で、森田芳光監督のデビュー作は
→『の・ようなもの』


★近未来を舞台にした浅野忠信と宮崎あおい主演による2006年公開の映画は
→『(エリ・エリ・)レマ・サバクタニ』
(「Eli Eli Lema Sabachthani?」ヘブライ語で「わが神よ、わが神よ、なぜ私を見捨てたのですか?」という意味。キリストが処刑前に言った言葉の一つとされる)


★ハワイ島の北にある小さな村を舞台とした、2009年に公開された岡田将生主演の映画は
→『ホノカアボーイ』
(ホノカア=町の名前)


ニ★入江喜和の漫画を原作とするお弁当屋開業に向けて奮闘するヒロインを小西真奈美が演じる2009年9月公開の映画は
→『のんちゃんのり弁』


★石原慎太郎が製作総指揮と脚本を手がけたことで話題になった2007年公開の映画は
→『(俺は、)君のためにこそ死に(にいく)』


★アントニオ猪木の映画初主演作として話題の2009年公開される辻仁成監督の映画は
→『ACACIA』(アカシア)


★2007年に市原隼人と関めぐみが主演した滝本竜彦原作の映画は
→『ネガティブハッピー(・チェーンソーエッジ)』


☆★蒼井優、鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子らが親子3世代に渡る女性たちを演じる、6月公開予定の映画は
→『FLOWERS』(フラワーズ)


☆★岡田ユキオの漫画を原作とする山奥の宿泊所で繰り広げられる11人の男女による騙し合いを描いた2010年公開の映画は
→『シーサイドモーテル』


☆★2010年に公開された映画『相棒~劇場版II~』の副題は
→『(警視庁占拠!)特命係長の一番長い夜』


ニ☆★代理母出産に挑む産婦人科医師を菅野美穂が演じる、海堂尊の小説を原作とした2011年に公開される予定の映画は
→『ジーン・ワルツ』


☆★「99分間、カットなしで撮影を続ける」ことでギネス登録を狙っている2010年公開予定の荻野欣士郎の映画は
→『浅草堂酔夢譚』


ニ☆★人と関わりを持てなかった主人公が、老女と出会うことで変わっていく姿を描いた、2011年に公開された大垣知哉主演の映画は
→『369のメトシエラ』
(メトシエラ(メトシェラ)は旧約聖書に登場する長命な人物で、キリスト教やユダヤ教文化で長命な者のたとえに使われている)


二☆★板垣恵介の格闘漫画を題材とする、2012年7月に公開されたコメディ映画は
→『グラッフリーター(刀牙)』


☆★アイドルユニット・アイドリング!!!のリーダー遠藤舞が単独初主演を果たした2011年5月公開の映画は
→『コネコノキモチ』
 

☆★人生に失敗し南の島で再出発を図る主人公を阿部サダヲが演じた、椎名誠の小説を原作とする2012年公開の映画は
→『ぱいかじ南海作戦』
(ぱいかじ=沖縄・八重山地方の方言で「南から吹く風」という意味)

 
☆★ケンカが原因で地元を追われた流れ者の主人公を大森南朋が演じた、2012年公開の映画は
→『(東京)プレイボーイクラブ』


☆★麻生久美子と三吉彩花が親子を演じた、大泉洋共演による2012年12月公開の映画は
→『グッモーエビアン!』
(Good Morning Everyoneから)


二☆★綾野剛演じる植物学者が、少女の胸に咲く謎の花の解明に挑む石井岳龍が監督を務めた2013年7月公開の映画は
→『シャニダールの花』


音★同名映画の主題歌だった1986年の安全地帯のヒット曲は
→「プルシアンブルー(の肖像)」
(玉置宏二初主演作)


★TVドラマ『あぶない刑事』、映画『鑑識・米沢守の事件簿』などの作品で有名な今は亡き映画監督は
→長谷部安春


★『池中玄太80キロ』シリーズや『ちゅらさん』シリーズに出演していた、俳優の故・金子信雄の妻だった女優は誰か
→丹阿弥谷津子


そ★女性ジャズ歌手・阿川泰子が映画会社の東宝に所属していた当時に名乗った、女優としての芸名は
→麻里ともえ


★2004年に公開された奥原浩志監督の映画『青い車』の原作を書いた漫画家は
→よしもとよしとも


そ★1930年に浅草で結成された喜劇王・榎本健一を中心に活躍したレビュー団の名前は
→プペダンサント
(フランス語で〝踊る人形〟)


☆★沖縄国際映画祭で、審査員によって選ばれる特別賞は
→ゴールデンシーサー(賞)
※問題文曖昧?特別賞ではなく大賞




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