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QMA映画問題集
映画好きのQMAプレイヤーによる問題集ブログです。芸能に限らず全ジャンルの映画に関する問題を集めています。


2017/06/24
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2011/11/25
「早いもの勝ち【あ~わ】」

・QMA8から配信された早いもの勝ち問題です。
・正解が4つ以上書いてあるものは選択肢が非固定の問題です。


 


【あ行】
★ウディ・アレン監督のロンドン三部作に数えられる映画
→○ 『マッチポイント』『タロットカード殺人事件』『ウディ・アレンの夢と犯罪』


★エリック・ロメール監督の「四季の物語」シリーズに含まれる映画を1つ答えよ
→○ 『春のソナタ』『冬物語』『夏物語』『恋の秋』
→× 『姉のいた夏、いない夏』(アダム・ブルックス)、『君がいた夏』(スティーヴン・カンプマン)、『春の日は過ぎゆく』(ホ・ジノ)、『秋日和』(小津安二郎)


★ウォン・カーウァイが監督を務めた作品
→○ 『ブエノスアイレス』『恋する惑星』『天使の涙』
→× 『グリーン・デスティニー』『ブロークバック・マウンテン』(アン・リー)、『友は風の彼方に』(リンゴ・ラム監督、チョウ・ユンファ主演)、『エレクション』(ジョニー・トー監督、レオン・カーフェイ主演)、『ブレイキング・ニュース』(ジョニー・トー監督、レッチー・レン、ケリー・チャン主演)


★オードリー・ヘップバーンが主演した映画
→○ 『ティファニーで朝食を』『麗しのサブリナ』『マイ・フェア・レディ』
→× 『終着駅』(ジェニファー・ジョーンズ)、『旅情』『アフリカの女王』(キャサリン・ヘップバーン)、『紳士は金髪がお好き』『荒馬と女』(マリリン・モンロー)


★H・G・ウェルズ原作のSF映画『宇宙戦争』の監督を務めた人物
→○ バイロン・ハスキン('53)、スティーヴン・スピルバーグ('05)


★シドニー・ルメット監督の映画『オリエント急行殺人事件』に出演した女優
→○ ジャクリーン・ビセット、ローレン・バコール、イングリッド・バーグマン
→× ナタリー・ウッド、ソフィー・マルソー、ドミニク・サンダ、シャーリー・マクレーン、ジャンヌ・モロー


★映画『オーシャンズ』シリーズにレギュラー出演している俳優
→○ ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン
→× トミー・リー・ジョーンズ、ダン・エイクロイド、ジュード・ロウ、クリスチャン・ベール、ティム・ロス


★映画『インディ・ジョーンズ』でインディ・ジョーンズを演じた俳優
→○ ハリソン・フォード、リバー・フェニックス(『最後の聖戦』の若かりし頃のインディ)
→× キアヌ・リーブス、トム・クルーズ、レオナルド・ディカプリオ、ジョニー・デップ


★映画『アバター』に出演した俳優
→○ サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス
→× 、ジョニー・デップ、クリスチャン・ベール、キャシー・ベイツ、リンダ・ハミルトン、グロリア・スチュアート


★宇宙人が登場する映画
→○ 『マーズ・アタック!』『E.T.』『メン・イン・ブラック』『エイリアン』
→× 『12モンキーズ』『トゥルーライズ』『アポロ13』『ディープ・インパクト』『アイ・アム・レジェンド』『アルマゲドン』『2012』


★イタリアを舞台にした映画
→○ 『薔薇の名前』『ローマの休日』『アマルフィ 女神の報酬』
→× 『シンドラーのリスト』『戦場のピアニスト』(ナチス占領下のポーランド)、『ロビン・フッド』(イングランド)、『イージー・ライダー』(アメリカ)、『戦艦ポチョムキン』(ソ連)


音★1982年に『愛と青春の旅だち』をデュエットした歌手
→○ ジョー・コッカー、ジェニファー・ウォーンズ
(リチャード・ギア主演の同名映画の主題歌)


★映画に与えられる賞
→○ アカデミー賞、ゴールデングローブ賞、ゴールデンラズベリー賞
→× エミー賞(テレビ)、グラミー賞(音楽)、トニー賞(ブロードウェイで公演された演劇・ミュージカル)、ピューリッツァー賞(文学・報道・音楽)、ギャラクシー賞(日本の放送文化) ※ギャラクシー賞以外はすべてアメリカの賞


★大林宣彦が監督を務めた映画
→○ 『ねらわれた学園』『ふたり』『漂流教室』
→× 『セーラー服と機関銃』『台風クラブ』(相米慎二)、『トットチャンネル』(大森一樹)、『シコふんじゃった』(周防正行)、『戦場のメリークリスマス』(大島渚)


★『男はつらいよ』に出演したことのある歌手
→○ 武田鉄矢(『寅次郎わが道をゆく』)、沢田研二(『花も嵐も寅次郎』)、長渕剛(『幸福の青い鳥』)、布施明(『翔んでる寅次郎』)
→× 萩原健一、加山雄三、吉田拓郎、宇崎竜童、布施明、吉川晃司


★『男はつらいよ』シリーズで浅丘ルリ子演じる「リリー」が登場する作品
→○ 『寅次郎忘れな草』『寅次郎相合い傘』『寅次郎紅の花』(あと『寅次郎ハイビスカスの花』の全4作品
→× 『寅次郎サラダ記念日』(三田佳子)、『寅次郎の告白』(後藤久美子)、『寅次郎わが道を往く』(木の実ナナ)、『寅次郎真実一路』(大原麗子)、『寅次郎心の旅路』(竹下景子)


★次の宇多田ヒカルのシングル曲のうち映画の主題歌に使われたものを1つ選びなさい
→○ 誰かの願いが叶うころ(『CASSHERN』)、Beautiful World(『エヴァンゲリヲン新劇場版:序』)、Show Me Love(『あしたのジョー』)、Be My Last (『春の雪』)
→× Automatic、SAKURAドロップス、First Love、Flavor Of Life、COLORS、Can You Keep A Secret?、traveling


【か行】
★ジョン・フォード監督の「騎兵隊三部作」に数えられる作品
→○ 『アパッチ砦』『黄色いリボン』『リオ・グランデの砦』


★キャスリン・ビグロー監督の映画
→○ 『ブルースチール』『ハートブルー』『K-19』『ハート・ロッカー』
→× 『プラトーン』(オリバー・ストーン)、『エアフォース・ワン』(ウォルフガング・ペーターゼン)、『ナチュラル・ボーン・キラーズ』(ロバート・ロドリゲス)、『コン・エアー』(サイモン・ウェスト)、『クリフハンガー』(レニー・ハーリン)、『トランスポーター』(ルイ・レテリエ、コリー・ユン)


★クリスマスの日が舞台になっている映画
→○ 『ダイ・ハード』『ホーム・アローン』
→× 『コラテラル・ダメージ』『シティ・スリッカーズ』『エース・ベンチュラ』『イーグル・アイ』


★韓国映画のタイトル
→○ 『僕の彼女を紹介します』『私の頭の中の消しゴム』『息もできない』『猟奇的な彼女』『恋する惑星』『殺人の追憶』『オールド・ボーイ』
→× 『蜘蛛女のキス』(ブラジル・アメリカ)、『スラムドッグ$ミリオネア』(イギリス)、『レッドクリフ』(中国など5カ国の合作)、
『単騎、千里を走る。』(中国・日本)、『ホテルビーナス』(日本)、『ムトゥ 踊るマハラジャ』(インド)、『男たちの挽歌』『少林サッカー』(香港)


★カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した日本の映画
→○ 『地獄門』『楢山節考』『うなぎ』 他に『影武者』がある


★映画において吸血鬼ドラキュラを演じたことがある俳優
→○ ベラ・ルゴシ、クリストファー・リー、ゲイリー・オールドマン
→× ジョン・バリモア、ロン・チェイニー、アンソニー・ホプキンス、トビン・ベル、ベニチオ・デル・トロ


★黒澤明が監督した映画

→○ 『椿三十郎』『七人の侍』『天国と地獄』
→× 『幕末太陽傳』(川島雄三)、『日本のいちばん長い日』(岡本喜八)、『無法松の一生』(稲垣浩監督などで4度映画化)、
『嵐を呼ぶ男』(井上梅次監督などで3度映画化)、『荒野の七人』(ジョン・スタージェス)


★角川春樹が監督を務めた映画
→○ 『REX 恐竜物語』『天と地と』『笑う警官』
→× 『ぼくらの七日間戦争』『恋人たちの時刻』『男たちの大和/YAMATO』『戦国自衛隊』『椿三十郎』(すべて製作または製作総指揮による作品)


★名カメラマンとして名高い木村大作の撮影による映画
→○ 『八甲田山』『駅 STATION』『鉄道員(ぽっぽや)』 (他の高倉健主演作品では『海峡』『居酒屋兆治』『夜叉』『ホタル』『単騎、千里を走る。』など多数手がけている)
→× 『野性の証明』『幸福の黄色いハンカチ』『君よ憤怒の河を渉れ』『南極物語(1983年)』『優駿 ORACION』


★北川景子が主演した映画
→○ 『花のあと』『瞬 またたき』『Paradise Kiss』
→× 『ソラニン』『おっぱいバレー』『ハルフウェイ』『パッチギ!』『時をかける少女』


★2011年に公開された映画『GANTZ』に主演した俳優
→○ 松山ケンイチ、二宮和也




【さ行】
★ジョン・フォード監督がアカデミー監督賞を受賞した映画
→○ 『我が谷は緑なりき』『男の敵』『怒りの葡萄』『静かなる男』 ※この4作品


★ジェームズ・キャメロンが監督を務めた映画
→○ 『アビス』『トゥルーライズ』『アバター』『ターミネーター』『タイタニック』『エイリアン2』
→× 『アルマゲドン』『トランスフォーマー』(マイケル・ベイ)、『ツイスター』(ヤン・デ・ボン)、『ダイ・ハード』(ジョン・マクティアナン)、『ジュラシック・パーク』『A.I.』(スティーブン・スピルバーグ)、『ラストサムライ』(エドワード・ズウィック)


★スティーブン・スピルバーグが監督を務めた映画

→○ 『フック』『宇宙戦争』『ターミナル』『マイノリティ・リポート』『激突!』
→× 『エイリアン』(リドリー・スコット)、『羊たちの沈黙』(ジョナサン・デミ)、『ロボコップ』(ポール・バーホーベン)、
『パルプフィクション』(クエンティン・タランティーノ)、『トランスフォーマー』(マイケル・ベイ)、
『ミッション:インポッシブル』(ブライアン・デ・パルマ)、『マーズ・アタック!』(ティム・バートン)、『プラトーン』(オリバー・ストーン)


★スティーブン・スピルバーグがアカデミー監督賞を受賞した映画
→○ 『シンドラーのリスト』『プライベート・ライアン』 ※この2作品のみ
→× 『E.T.』『未知との遭遇』『ジュラシック・パーク』『宇宙戦争』


★ジュゼッペ・トルナトーレ監督の映画
→○ 『ニュー・シネマ・パラダイス』『マレーナ』『題名のない子守唄』
→× 『サンロレンツォの夜』(パオロ・タヴィアーニ)、『イル・ポスティーノ』(マイケル・ラドフォード)、『ライフ・イズ・ビューティフル』(ロベルト・ベニーニ)、『聖なる酔っぱらいの伝説』(エルマンノ・オルミ)、『黒い砂漠』(フランチェスコ・ロージ)


★ジェームズ・ディーンが主演した映画
→○ 『理由なき反抗』『エデンの東』 (他に『ジャイアンツ』。主演はこの3作品のみ) 
→× 『地上より永遠に』(バート・ランカスター、モンゴメリー・クリフト)、『陽のあたる場所』(モンゴメリー・クリフト)、
『雨に唄えば』(ジーン・ケリー)、『禁じられた遊び』(ジョルジュ・プージュリー、ブリジット・フォッセー)


★ジャン=ポール・ベルモンドが主演した映画

→○ 『勝手にしやがれ』『勝負(かた)をつけろ』『リオの男』
→× 『アルファヴィル』(エディ・コンスタンティーヌ)、『若者のすべて』(アラン・ドロン、レナート・サルヴァトーリ)、
『あの胸にもういちど』(アラン・ドロン、ロジャー・マットン)、『夕なぎ』('68版リチャード・バートン、'72版イブ・モンタン)、『仕立て屋の恋』(ミシェル・ブラン)


★ジョセフ・フォン・スタンバーグ監督、マレーネ・ディートリッヒ主演のコンビよる映画


→○ 『モロッコ』『嘆きの天使』『上海特急』 (他に『間謀X27』『ブロンド・ヴィナス』『恋のページェント』『スペイン狂想曲』の全7作品)
→× 『アンナ・カレニナ』(グレタ・ガルボ主演、ビビアン・リー主演作品など多数)、
『暗黒街』(スタンバーグ監督、ジョージ・バンクロフト、イヴリン・ブレント主演)、
『肉体の悪魔』(クロード・オータン=ララ監督、マルコ・ベロッキオ監督作品など)、
『アナタハン』(スタンバーグ監督の日本映画。根岸明美主演)、
『情婦』(ビリー・ワイルダー監督、ディートリッヒ、タイロン・パワー主演)


★ジョディ・フォスターがアカデミー主演女優賞を受賞した映画


→○ 『羊たちの沈黙』『告発の行方』


★実在したコメディアンの人生を描いた映画

→○ 『マン・オン・ザ・ムーン』『チャーリー』『レニー・ブルース』
→× 『ファニー・ガール』(女優)、『ラリー・フリント』(アメリカの実業家。ポルノ雑誌「ハスラー」を創刊した人物)、『チャーリーとチョコレート工場』『エリン・ブロコビッチ』(環境運動家)、『レイジング・ブル』(実在のボクサー、ジェイク・ラモッタ)


★私立探偵が主人公の映画
→○ 『エンゼル・ハート』『チャイナ・タウン』『ロング・グッドバイ』
→× 『ダ・ヴィンチ・コード』(大学教授)、『ブリット』『フレンチ・コネクション』(刑事)、『フォーン・ブース』(メディア・コンサルタント)、『スティング』(ギャンブラー)
★上映時間が一時間以内の映画
→○ 『月世界旅行』(16分)、『アンダルシアの犬』(17分)、『赤い風船』(35分)
→× 『去年マリエンバートで』『第七天国』『勝利の朝』『勝手にしやがれ』『皇帝ペンギン』


★アメリカのコメディ映画で人気を集めた「底抜けコンビ」の俳優
→○ ディーン・マーティン、ジェリー・ルイス
→× ビング・クロスビー、ボブ・ホープ、ダニー・ケイ、ハロルド・ロイド

★『スター・ウォーズ』シリーズの登場人物
→○ ダース・ベイダー、ジャバ・ザ・ハット、ヨーダ
→× トゥーフェイス(『バットマン』)、カーツ大佐(『地獄の黙示録』)、エージェント・スミス(『マトリックス』)、ヴォルデモート、ロン・ウィーズリー(『ハリー・ポッター』)


★アメリカのTVドラマ『スタートレック』シリーズの登場人物
→○ ベンジャミン・シスコ、ミスター・スポック、ジョナサン・アーチャー


★ホラー映画『13日の金曜日』シリーズで実際に登場した出来事
→○ ジェイソンが宇宙に行く(ジェイソンX)、ジェイソンが超能力者と戦う(PART7)
→× ジェイソンが性転換する、ジェイソンが親を蘇らせる、ジェイソンが日本に行く、ジェイソンが浮遊能力を得る
(PART8でニューヨークへ行き、瞬間移動ができるようになりました)


★阪本順治監督の「新世界三部作」
→○ 『どついたるねん』『王手』『ビリケン』


★坂本龍一が音楽を担当した映画
→○ 『シェルタリング・スカイ』『戦場のメリークリスマス』『星になった少年』
→× 『HANA-BI』『おくりびと』(久石譲)、『僕らの七日間戦争』(小室哲哉)、『ジョゼと虎と魚たち』(くるり)、『スピード2』(マーク・マンシーナ)




【た行】
★次のダニー・ボイル監督の映画のうち、ユアン・マクレガーが出演しているもの
→○ 『シャロウ・グレイブ』『トレインスポッティング』『普通じゃない』
→× 『ザ・ビーチ』(レオナルド・ディカプリオ)、『28日後...』『サンシャイン2057』(キリアン・マーフィー)、
『ミリオンズ』(アレックス・エテル)、『スラムドッグ$ミリオネア』(デーヴ・パテール)

 

★日本初公開の際に使われた映画『007』シリーズの邦題
→○ 『007は殺しの番号』(第1作目『ドクター・ノオ』)、『007 危機一髪』(第2作目『ロシアより愛をこめて』) ※この2作品のみ


ニ★映画『トランスフォーマー』シリーズのサブタイトル
→○ リベンジ、ダークサイド・ムーン
→× ワールド・エンド(『パイレーツ・オブ・カリビアン』)、リローデッド(『マトリックス』)、フィナルディシジョン(『X-MEN』)、アフターライフ(『バイオハザード』)


★ダニエル・デイ=ルイスがアカデミー主演男優賞を受賞した映画
→○ 『マイ・レフトフット』『リンカーン』 ※あと『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』がある
→× 『クルーシブル』『エイジ・オブ・イノセント』『ラスト・オブ・モヒカン』『父の祈りを』


★中国の映画監督・張芸謀(チャン・イーモウ)の「幸せ三部作」
→○ 『あの子を探して』『初恋のきた道』『至福のとき』
→× 『紅いコーリャン』『秋菊の物語』(チャン・イーモウ)、『黄色い大地』『さらば、わが愛/覇王別姫』『始皇帝暗殺』(チェン・カイコー)


★チャウ・シンチー監督・主演の映画(大意)


→○ 『少林サッカー』『カンフーハッスル』
→× 『カンフーシェフ』(サモ・ハン・キンポー主演)、『マッハ!!!!!!!!』(トニー・ジャー主演)、『新宿インシデント』(ジャッキー・チェン主演)、『クローサー』(スー・チー、ヴィッキー・チャオ主演)


★韓国の女優チョン・ジヒョンが出演した映画
→○ 『イルマーレ』『僕の彼女を紹介します』『ラスト・ブラッド』
→× 『四月の雪』『私の頭の中の消しゴム』(ソン・イェジン)、『トンマッコルへようこそ』(カン・ヘジョン)、『シルミド』(アン・ソンギ、ソル・ギョングなど)、『サマリア』(クァク・チミン)


★映画『第三の男』に出演している俳優
→○ ジョゼフ・コットン、オーソン・ウェルズ、アリダ・ヴァリ


★映画『ターミネーター』シリーズでターミネーターを演じた俳優
→○ ロバート・パトリック、A・シュワルツェネッガー、クリスタナ・ローケン
→× エドワード・ファーロング、ニック・スタール(ジョン・コナー役)、クレア・デインズ、ブライス・ダラス・ハワード(ケイト・ブリュースター役)、マイケル・ビーン(カイル・リース役)


★映画『タイタニック』で主人公のカップルを演じた俳優
→○ レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット
→× ケイト・ブランシェット、ケイト・ハドソン、ケイト・ベッキンセール、キアヌ・リーブス


★映画『007』シリーズの主題歌を歌った歌手


→○ デュラン・デュラン(『美しき獲物たち』)、ポール・マッカートニー(『死ぬのは奴らだ』)、ティナ・ターナー(『ゴールデンアイ』)
→× シンディ・ローパー、ライオネル・リッチー、シーラ・E、デビッド・ボウイ、プリンス


★映画『時計じかけのオレンジ』で使用された楽曲
→○ 交響曲第9番(ベートーベン)、泥棒かささぎ、雨に唄えば (他に「威風堂々」「シェヘラザード」など)
→× 美しく青きドナウ、ラプソディ・イン・ブルー、くるみ割人形、ワルキューレの騎行、フィンランディア


★ダウンタウンの松本人志が監督を務めた映画


→○ 『大日本人』『しんぼる』 (あと『さや侍』の3作品のみ)
→× 『ドロップ』(品川ヒロシ)、『悪夢のエレベーター』(堀部圭亮)、『シュアリー・サムデイ』(小栗旬)、『南の島のフリムン』(ゴリ)


★高倉健が出演した映画(大意)
→○ 『八甲田山』『野性の証明』『網走番外地』
→× 『ビルマの竪琴』『野獣死すべし』『敦煌』『仁義なき戦い』『座頭市』


★三池崇史監督の映画『DEAD OR ALIVE 犯罪者』に主演した俳優
→○ 竹内力、哀川翔
→× 小沢仁志、寺島進(この2人は出演しているが主演ではない)、遠藤憲一、高知東生


★2012年の映画『テルマエ・ロマエ』に古代ローマ人の役で出演した人物


→○ 阿部寛、北村一輝、市村正親 (他に宍戸開)
→× 沢村一樹、竹内力、平井堅、岡田准一、Gackt


★『釣りバカ日誌』シリーズの監督を務めた人物
→○ 栗山富夫、森崎東、本木克英、朝原雄三
→× 本広克行、古澤憲吾、瀬川昌治、坪島孝


★映画『釣りバカ日誌』シリーズで浜ちゃんの妻「みち子」に扮した女優
→○ 浅田美代子、石田えり
→× 松原智恵子、田中裕子、加賀まりこ、篠ひろ子


そ★1960年にデビューして「東宝スリーペット」と呼ばれた女優
→○ 浜美枝、星由里子、田村奈巳
→× 団令子、浅丘ルリ子、酒井和歌子、河内桃子、若林映子



【な行】
★映画『2001年宇宙の旅』で使用された楽曲
→○ ツァラトゥストラはかく語りき、美しく青きドナウ、ガイーヌ (他にはリゲティの楽曲を多数使用しており、レクイエム、ルクス・エテルナ、アヴァンテュールなど) 
→× 交響曲第9番、ラプソディ・イン・ブルー、威風堂々、雨に唄えば、ワルキューレの騎行


★日本のホラー映画をアメリカでリメイクした作品
→○ 『ザ・リング』(『リング』)、『ダーク・ウォーター』(『仄暗い水の底から』)、『ワン・ミス・コール』(『着信アリ』)
→× 『ザ・フライ』『ドーン・オブ・ザ・デッド』『ヒルズ・ハブ・アイズ』『レディ・キラーズ』『知りすぎていた男』


★中山美穂が出演した映画
→○ 『波の数だけ抱きしめて』『Love Letter』『サヨナライツカ』
→× 『寒椿』(南野陽子)、『めぞん一刻』(石原真理子)、『私をスキーに連れてって』(原田知世)、『ぼくらの七日間戦争』(宮沢りえ)、『下妻物語』(深田恭子、土屋アンナ)


★2005年の映画『NANA』に主演した女優
→○ 中島美嘉、宮崎あおい


【は行】
★ビクター・フレミング監督の映画
→○ 『風と共に去りぬ』『我は海の子』『ジャンヌ・ダーク』
→× 『マルタの鷹』('31ロイ・デル・ルース、'41ジョン・ヒューストン)、『怒りの葡萄』(ジョン・フォード)、『スミス都へ行く』(フランク・キャプラ)、『我等の生涯の最良の年』(ウィリアム・ワイラー)、『ゾラの生涯』(ウィリアム・ディターレ)


★フランシス・フォード・コッポラ監督の映画
→○ 『ゴッドファーザー』『アウトサイダー』『ランブルフィッシュ』
→× 『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』(マイケル・チミノ)、『スタンド・バイ・ミー』(ロブ・ライナー)、『プラトーン』(オリバー・ストーン)、『グッドフェローズ』(マーティン・スコセッシ)、『アンタッチャブル』(ブライアン・デ・パルマ)


★パトリス・ルコント監督の映画
→○ 『橋の上の娘』『歓楽通り』『親密すぎるうちあけ話』『イヴォンヌの香り』『ぼくの大切なともだち』
→× 『ポンヌフの恋人』(レオス・カラックス)、『スイミング・プール』(フランソワ・ オゾン)、
『美しすぎて』(ベルトラン・ブリエ)、『ロング・エンゲージメント』『ミックマック』(ジャン=ピエール・ジュネ)※すべてフランス映画


★ベルナルド・ベルトルッチ監督の「オリエンタル三部作」
→○ 『ラストエンペラー』『シェルタリング・スカイ』『リトル・ブッダ』
→× 『暗殺の森』(ベルナルド・ベルトルッチ)、『アポロンの地獄』『アラビアン・ナイト』(ピエル・パオロ・パゾリーニ)、『サテリコン』『女の都』(フェデリコ・フェリーニ)


★映画『ピンク・パンサー』シリーズの作品
→○ 『ピンクの豹』『暗闇でドッキリ』
→× 『ピンク・キャデラック』『ピンク・フラミンゴ』『プリティ・イン・ピンク』『ピンクレディーの活動大写真』


★映画『バイオハザード』シリーズの副題
→○ アポカリプス、アフターライフ
→× エクソダス、ダークサイド、アンブレラ、アウトブレイク(どれも映画の副題として使われたものはない)


★映画監督のフランソワ・トリュフォーが俳優として出演している映画
→○ 『アメリカの夜』『野性の少年』(兼監督)、『未知との遭遇』 (あと『王手飛車取り』『緑色の部屋』の全5作品)
→× 『2001年宇宙の旅』『勝手にしやがれ』『大人は判ってくれない』『はなればなれに』『終電車』


★ブルース・リーが主演した映画
→○ 『ドラゴン怒りの鉄拳』『燃えよドラゴン』『ドラゴンへの道』
→× 『レッド・ドラゴン』『黒帯ドラゴン』『ドラゴン・キングダム』『帰ってきたドラゴン』『キス・オブ・ザ・ドラゴン』


★ブラッド・ピットが出演した映画


→○ 『セブン』『トロイ』『ザ・メキシカン』
→× 『アルマゲドン』『スピード』『アイ・アム・レジェンド』『プリティ・ウーマン』『メジャーリーグ』


★ヒラリー・スワンクがアカデミー主演女優賞を受賞した映画
→○ 『ボーイズ・ドント・クライ』『ミリオンダラー・ベイビー』
→× 『ギフト』『ブラック・ダリア』『リーピング』『インソムニア』


★次のフランス映画のうちアメリカでリメイクされた作品


→○ 『ニキータ』(『アサシン 暗・殺・者』)、『Mr.レディMr.マダム』(『バードケージ』)、『赤ちゃんに乾杯!』(『スリーメン&ベビー』)
→× 『髪結いの亭主』『8人の女たち』『ポンヌフの恋人』『なまいきシャルロット』『野性の夜に』『海辺のポーリーヌ』


★パニック映画やディザスター映画にあたる作品
→○ 『ポセイドン・アドベンチャー』『インディペンデンス・デイ』『ザ・コア』『ツイスター』『エアポート'75』『アルマゲドン』
→× 『ベスト・キッド』『ブラックホーク・ダウン』『クイック&デッド』『メン・イン・ブラック』『世界残酷物語』『ハート・ロッカー』


★『ビバリーヒルズ・コップ 』シリーズの監督
→○ マーティン・ブレスト(1)、トニー・スコット(2)、ジョン・ランディス(3)
 

★映画『ブレードランナー』に人造人間「レプリカント」役で出演した俳優
→○ ルトガー・ハウアー、ショーン・ヤング、ダリル・ハンナ
→× ジュリアン・ムーア、トム・ベレンジャー、ジョン・ハート、アンディ・ガルシア、ジーナ・デイヴィス
★1997年公開の映画『ベスト・フレンズ・ウェディング』に出演した女優
→○ ジュリア・ロバーツ、キャメロン・ディアス
★映画『ハリー・ポッター』シリーズにレギュラー出演している俳優
→○ エマ・ワトソン、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント
→× イライジャ・ウッド、サミュエル・L・ジャクソン、ナタリー・ポートマン、トビー・マグワイア、キルスティン・ダンスト


★映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズにレギュラー出演している俳優
→○ ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ
→× キアヌ・リーブス、イライジャ・ウッド、エマ・ワトソン、トビー・マグワイア、ナタリー・ポートマン


★映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズに登場する海賊
→○ ジャック・スパロウ、ヘクター・バルボッサ、エドワード・ティーチ(〝黒ひげ〟として登場)、デイヴィ・ジョーンズ
→× アン・ボニー、フランシス・ドレーク(歴史上の海賊)、キット・カーソン(開拓者)、カラミティ・ジェーン(ガンマン)


★映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズに登場するキャラクター
→○ マーティー・マクフライ、エメット・ブラウン、ビフ・タネン
→× キャロル・アン(『ポルターガイスト』の主人公の少女)、マイケル・ウォルシュ(『グーニーズ』の主人公の少年)、フォレストガンプ、ケイト・ベリンジャー(『グレムリン』の主人公の恋人)、ジョン・アンダートン(『マイノリティ・リポート』の主人公)


★映画『ハリー・ポッター』シリーズで、ホグワーツの教職を務めたキャラクター
→○ アルバス・ダンブルドア、ミネルバ・マクゴナガル、ルビウス・ハグリッド
→× シリウス・ブラック(ハリーの父親の親友)、コーネリウス・ファッジ(魔法省の役人)、ドラコ・マルフォイ、チョウ・チャン、ネビル・ロングボトム(生徒)


★フランスのホラー映画
→○ 『ハイテンション』『マーターズ』『屋敷女』
→× 『回路』(日本)、『パラノーマル・アクティビティ』(アメリカ)、『ディセント』(イギリス)、『キューブ』(カナダ)、『クライモリ』(アメリカ、ドイツ)


★映画『バトルロワイヤル』の第1作に出演した俳優
→○ 藤原竜也、栗山千明、高岡蒼甫、柴咲コウ、前田亜季、塚本高史
→× 加藤夏希、酒井彩名、真木よう子、勝地涼、石垣佑磨、忍成修吾、黄川田将也、末永遥


★2011年公開の映画『僕達急行(ぼくきゅう) A列車で行こう』に鉄道マニアの役で主演する俳優
→○ 松山ケンイチ、瑛太
→× 向井理、小池徹平、小栗旬、半田健人


そ★次の俳優のうち弟も俳優である人物
→○ 高嶋政宏(高嶋政伸)、長門裕之(津川雅彦)、渡哲也(渡瀬恒彦)、松方弘樹(目黒祐樹)、田村正和(田村亮)
→× 菅原文太、梅宮辰夫、北大路欣也、江口洋介、役所広司、渡辺謙、唐沢寿明




【ま行】
★『ミッション:インポッシブル』シリーズの監督
→○ ブライアン・デ・パルマ、ジョン・ウー、J・J・エイブラムス (第4作目の監督はブラッド・バード)
→× キャメロン・クロウ、マイケル・マン、エドワード・ズウィック、ブライアン・シンガー、ジェームズ・マンゴールド


★メリル・ストリープが出演した映画
→○ 『めぐりあう時間たち』『マンマ・ミーア!』『ソフィーの選択』
→× 『テルマ&ルイーズ』(スーザン・サランドン、ジーナ・ デイヴィス)、『エリザベスタウン』(キルスティン・ダンスト、スーザン・サランドン)、
『プリティ・リーグ』(スーザン・サランドン、マドンナ)、『デッドマン・ウォーキング』(スーザン・サランドン)、『告発の行方』(ジュディ・フォスター)


★監督・増村保造、主演・若尾文子のコンビによる映画

→○ 『卍』『刺青』『華岡青洲の妻』
→× 『巨人と玩具』(野添ひとみ)、『痴人の愛』(安田道代)、『陸軍中野学校』(小川真由美)、『曽根崎心中』(梶芽衣子)、『盲獣』(緑魔子) ※すべて増村保造監督


★本木雅弘が出演した映画
→○ 『シコふんじゃった』『Shall we ダンス?』『おくりびと』
→× 『私をスキーに連れてって』『姑獲鳥の夏』『君を忘れない』『陰陽師』『無能の人』


★2011年公開の映画『モテキ』で、森山未來が演じる主人公に想いを寄せる4人の美女を演じた女優
→○ 仲里依紗、麻生久美子、真木よう子、長澤まさみ




【や行】


★野球を題材にした映画
→○ 『オールドルーキー』『プリティ・リーグ』『ラブ・オブ・ザ・ゲーム』
→× 『インビクタス/負けざる者たち』(ラグビー)、『カリフォルニア・ドールズ』(女子プロレス)、『シービスケット』(競馬)、『チアーズ!』(チアリーディング)、『ベスト・キッド』(空手)


★友好的な宇宙人が登場するSF映画
→○ 『未知との遭遇』『E.T.』『地球の静止する日』『コクーン』
→× 『エイリアン』『ゼイリブ』『インディペンデンス・デイ』『遊星からの物体X』『スペース・バンパイア』『マーズ・アタック!』


★映画会社ユナイテッド・アーティスツを設立した映画人
→○ チャールズ・チャップリン、メアリー・ピックフォード、ダグラス・フェアバンクス、D・W・グリフィス


★松田優作が「鳴海昌平」という殺し屋に扮した「遊戯シリーズ」
→○ 『最も危険な遊戯』『殺人遊戯』『処刑遊戯』
→× 『爆発!爆走遊戯』『完全な遊戯』『脱走遊戯』『秘められた遊戯』『逃走遊戯』


★誘拐事件を題材にした日本映画
→○ 『八日目の蝉』『天国と地獄』
→× 『人間の証明』『復讐するは我にあり』『犬神家の一族』『酔いどれ天使』

【ら行】
★ギターケースを抱えた主人公が活躍するロバート・ロドリゲス監督の三部作
→○ 『エル・マリアッチ』『デスペラード』『レジェンド・オブ・メキシコ』
★映画『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズの副題
→○ 旅の仲間、二つの塔、王の帰還
★映画『ロッキー』シリーズの監督を務めた人物
→○ ジョン・G・アヴィルドセン、シルヴェスター・スタローン ※この2人のみ


★『ロミオとジュリエット』を原作とする映画で、ジュリエット役を演じた女優
→○ ノーマ・シアラー('36)、オリヴィア・ハッセー('68)、クレア・デインズ('96) (他に'54のスーザン・シェントール、'65のローズマリー・デクスターなど)
→× ケイト・ウィンスレット、ジェシカ・ラング、ジュリア・スタイルズ、ジーン・シモンズ、エマ・トンプソン


★映画『ランボー』シリーズで戦いの舞台になった国
→○ ベトナム(第2作)、アフガニスタン(第3作)、ミャンマー(第4作)
→× イラク、コロンビア、キューバ、コソボ、カンボジア

【わ行】
★サム・ペキンパー監督の映画『ワイルドバンチ』でワイルドバンチのメンバーを演じた俳優
→○ ウィリアム・ホールデン、アーネスト・ボーグナイン、ウォーレン・オーツ 他にベン・ジョンソン


★2011年12月公開の映画『ワイルド7』でワイルド7を演じる俳優
→○ 瑛太、阿部力、丸山隆平 (他に椎名桔平、宇梶剛士、平山祐介、松本実)
→× 向井理、塚本高史、成宮寛貴、桐谷健太、伊勢谷友介




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